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必見☆切り絵のコツ

切り絵が完成→さらに良い雰囲気に☆サインを入れる方法

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こんにちは。Tomokiです。

今回は、切り絵に自分のサインを入れる方法を紹介します。

サインを入れると作品がグッと引き立ちますので、ぜひ入れてみてくださね。

とらちん
よし!切り絵ができました!早速飾りたいと思います。

Tomoki
おっ、素晴らしい。あれ?ちょっと待って。作品をもっと引き立てる方法がありますよ。
とらちん
えっ、何でしょうか?
Tomoki
自分のサインを入れてみましょう。もっといい雰囲気になりますよ。
とらちん
サイン?
Tomoki
例えばこういうのです。

とらちん
おお、かっこいいですね!じゃあ早速私も作ってみます!

・・・30分後・・・

とらちん
じゃーん!できました!

 

Tomoki
(おお、意外に渋いのが好きなんだな・・・)
Tomoki
いい感じですね。 全体の雰囲気もさらに良い感じになりましたね。

 

とらちん
わーい!ありがとうございます。

作品が完成したらサインを入れましょう

切り絵の作品にサインを入れると、作品がグッと引き立ちます。

あなたのオリジナルサインを作ってみましょう。

サインを作る主な方法

・とらちんのように、画用紙を切ってサインを作る

・消しゴムを彫って、オリジナルのハンコを作る

画用紙を切ってサインを作る方法

↓コピー用紙などに、サインの下書きを書きましょう。切った後にバラバラにならないような下書きにしましょう。また、文字が細すぎると切るのが難しいです。太いけれど、文字が認識できる程度の下書きにしましょう。

↓下書きを、カラー画用紙にセロテープで固定します。下の写真は、作品を切り抜いた後の余った画用紙を使用しています。

↓黒い線に沿って、デザインナイフで切り抜きます。

↓のりで作品の端っこに貼り付けます。全体のバランスがいい位置に貼り付けるようにします。

和風なサイン、洋風なサイン

工夫次第でいろんなサインが考えられます。

↓和風なサインの一例です。

↓洋風なサインの一例です。

和風な作品なら和風なサイン、洋風なら洋風といったように、図案の雰囲気に合わせるのが良いです。

上の写真のようなもみじの図案なら、和風・洋風どちらでも合いそうですね。

今回は以上です。参考になれば幸いです。

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